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子育てカフェ2月

子育てカフェ2月♪

お母さんと赤ちゃん、妊婦さんなど、産み育てるための集い、安心できる場

日々、マタニティさんやベビー親子と触れながら話していると、妊娠中や妊娠前に知りたかったよねーってことばかり

オープンだけど、ほっこりあたたかで安心する場所!

疲れたカラダもココロもふっと緩む場✴️

私が息子を育児中、1歳を過ぎる頃、リラックス館や子育て館に足が向かなくなりました。

お母さんたちとのやりとりにも元気がいる、やんちゃ過ぎる息子からも目が離せないため、一人で公園か家にいる方が楽だな!ってなりました。

きっとそういうお母さんは少なくないはず!(やんちゃでなくてもね)

ママ友というワードにも?だったし、ワンオペ育児だったため、疲弊していた。

他のお母さんとやりとりしなくても大丈夫です。

◾︎兎に角疲れている
◾︎子どもに手を出しそう
◾︎人見知りのお母さん
◾︎双子ちゃんのお母さん
◾︎産後鬱や鬱気味
◾︎子育てしていく自信がない
◾︎産後ケアが必要だけど、どこへ行けばよいかわからない
◾︎お母さん友だちが欲しい
◾︎ゆっくりしたい
◾︎子どもと関わりに困難を感じる
◾︎ワンオペ育児中
◾︎お子さんを育てにくい子だと思っている
◾︎妊娠中
◾︎赤ちゃんが寝ない
◾︎抱っこの仕方、授乳の仕方がわからない、難しさを感じている
◾︎etc

10:00スタジオオープン

10:30〜12:00
ベビーマッサージ&ふれあい遊び(絵本よみ)

マッサージをすることで、お子さんにもママにも良質のホルモンが分泌されます。

最近よく言われる、オキシトシンホルモン(幸せホルモン)やエンドロフィンホルモン(自然の痛み止め)プロラクチン(成長ホルモン)の増加。
コルチゾール(ストレスホルモン)の分泌を減少させます。
そしてマッサージ、健全なタッチで、お子さんの自尊心や自己肯定感が育ってきます。
私たちのべビマ、タッチケアは、かならずお子さんの許可をもらいます。

自分の存在を尊重してもらえている、大切にしてもらえているということから自尊心から自己肯定感が育ちます。もちろんお子さんは、拒否することもできます。
その時は、する側は、マッサージはしません。
これは後々性教育にも繋がってきます。

そして非言語的のコミュニケーションを楽しみ、SOSを感じることができます。

子どももお母さんも安らぎ、愛を感じることができます。

リドルキッズ協会のマッサージは、基本、足、手、お腹、胸、背中、顔と6か所のマッサージを行います。
他に、夜泣き、鼻づまり、落ち着かせる、遊びながらなどのオプション的なマッサージもあります。
ママたちのリフレッシュも一緒に行うマッサージもあり、それぞれを組み合わせてお子さんの状態に合わせて行います。
お子さんが遊んでしまって、マッサージできなくても構いません。
資料も用意しますので、お家でゆっくり行ってみて下さい。

☆講師紹介
あきぞーこと 大谷明子
国際リドルキッズ協会 べビーマッサージ講師
クラウンアンバサダー
一般社団法人 マザーズ・コンフォート 代表理事
HP mazacom.net FB mother’s comfort

料金:500円

定員 : 6組の親子

12:00〜14:30
母たちのおしゃべり&憩いの時間

料金:500円
*午前参加の方は、午後は無料です。

午前午後ともにの方は、ランチは持ち込み頂いてOKです。

(見守りのボランティアでのご参加も受け付けています。営業目的の方のご入場はご遠慮くださいませ)

【日程】2月19日(水)
10:00〜14:30

【場所】ヨガアムリタ

ご参加の方はご一報お願いいたします。
※参加人数により、見守りスタッフを増員するため、よろしくお願いいたします。

メール
yogaamrita2016@gmail.com

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